「あ、全然ちがう。」
ひと口で分かる香りとパンチ。
和食の巨匠・道場六三郎さんが “うちのしょうが” と呼ぶ理由が、ここにあります。
すりおろした瞬間に立ちのぼる鮮烈な香り。
ほんの少量でも料理が締まり、味に奥行きが生まれます。
道場さんは「香りが良い」「効いてるね」「普通の生姜の3分の1で十分」と驚かれ 、“生きた素材” としてペルー産しょうがを高く評価されています。
道場六三郎氏
★道場六三郎 銀座ろくさん亭 監修 ペルー産しょうがを使ったレシピのご紹介★
道場六三郎さんが惚れ込んだ、ペルー産しょうが。
その香りと辛味の魅力を最大限に引き出す、監修レシピを公開中です。
料理人の技が生きる二品で、いつもの食卓に新しい味わいをお楽しみください。
★道場六三郎/銀座ろくさん亭対談動画★『素材に国境なしーペルー産しょうがの魅力』
動画では、道場六三郎氏が実際にすりおろして香りを確かめ、和食との相性、魚や肉料理での使い方、
そしてペルー産しょうがの持つ“素材力”について語っています。
プロの目線から見た、本物の魅力をご覧ください。
■ 今日からすぐ使える、おすすめの使い方
すりおろすだけで香りが広がり、毎日の食卓をワンランク上げてくれる力強いしょうがです。
【品質と特長】
ひと口で違いがわかる、力強い香りと辛味
ペルー産しょうがは、加えた瞬間にふわりと香りが立ち料理の味に芯をつくる辛味が特徴です。
日本産のまろやかな風味とは異なる個性があり、少量で料理がぐっと引き締まる存在感があります。
自然の恵みを生かした栽培法
生産地では農薬も化学肥料も使わず、自然のサイクルに合わせてしょうがを栽培しています。
丁寧に育てられたしょうがは、皮ごと使えるほど品質が良いのも特徴です。
香り成分×辛味成分が生む、料理を支える力
しょうがには“香りのシトラール”と“辛味のジンゲロール”が含まれます。
ペルー産しょうがはこれらの成分が豊かで、芳醇な香りと爽やかな刺激が料理をより美味しく仕上げてくれます。
【家計にやさしいポイント】
日持ちしやすく、無駄がでにくい
生命力が強いため日持ちが良く、皮ごと使えるのでロスも少なく使いやすい食材です。
少量でしっかり味が決まる
香り・辛味が強いので、少し加えるだけで料理が整います。コストパフォーマンスの良さも嬉しいポイント。
【商品情報・取引案内】
ペルー産しょうがのご発注に関する詳細は、どうぞお気軽に弊社までお問い合わせください。
また、業務用として冷凍しょうが(すりおろし・みじん)もご用意しております。
商品仕様やお取引条件など、詳しい情報をご希望の方は、こちらよりお問い合わせください。